SHO Farmでは講演や取材、土壌断面調査や農業経営のご相談など、お仕事の依頼も受けております。
〇お話しできる内容
〈農業〉農業全般、エコロジー、有機農業、不耕起栽培、農的暮らし、栽培方法、環境再生、気候変動、土壌学基礎、土壌断面観察法、農業経営、新規就農、進路指導
〈フェミニズム〉フェミニズム、エコフェミニズム、べジタリアニズム、ヴィーガニズム、ジェンダー
〈政治〉社会正義、包括的正義
小学生から大人まで、基礎的なものから専門性の高いものまで、幅広いレベルに対応いたします。
会の趣旨に合わせて内容をご相談ください。
〇講師
●仲野晶子
SHO Farm代表。農学修士(土壌化学)。元教員の経歴を生かして、講義型だけでなく対話型、実験、ワークショップなど、様々な学びの場を作ることができます。
●仲野翔
農業経営アドバイザー。元銀行員の経歴を生かした農業経営の話を得意としています。
※特別な事情がない限り、翔のみの講演・取材依頼は受けておりません。
オフライン、オンライン対応可
〇予算
ご相談ください。
〇過去の講演
2025年
●一般社団法人エシカルコンシェルジュ講座第15期
●Greenz リジェネラティブデザインカレッジ2025
2024年
●patagonia社主催のリジェネラティブ・オーガニック カンファレンス 2024 FallにてSHO Farm仲野晶子が登壇しました。再生型農業の研究や実践に取り組まれている方が多く集まる場で、実践者として「再生型農業のエコフェミニズム的展開とその実践」についてお話ししました。
レポート記事はこちらからご覧いただけます
リジェネラティブ・オーガニック カンファレンス 2024レポート
他、企業様向け講演
〇過去の取材
2025年
●大丸松坂屋が運営するオウンドメディア「F.I.N.(“Future Is Now”)」で、「農業の未来を考える」がテーマの新連載にて、初回の取材先として取り上げていただきました。
編集執筆の瀬谷薫子さんは執筆だけでなく、ご自身が手がけるマフィンの店「doyoubi(ドヨウビ)」にて、SHO Farmの野菜を日頃から使っていただいています。
第1回| 消費者以上の関係をつくる。〈SHO Farm〉が目指す「自立型農業」のカタチ。
2024年
●環境系ウェブメディアgreenzにて農園のロングインタビュー記事が掲載されました。
不耕起栽培に切り替えた経緯や、生き方としての有機農業を語る上で不可欠なフェミニズム、社会正義といった、農園の軸となる思想についてもお話ししました。読み応えがあるので、時間をとってゆっくり読んでいただきたい記事です
「千年続く」を軸に、地球も人も再生させる。「SHO Farm」が不耕起栽培に切り替えた根底にある“生き方としての有機農業”とは
2022年
●patagonia社のクリーネストラインにてSHO Farmが取り上げられました。
農園の哲学、方針を最も丁寧にわかりやすく書いてある記事です。ぜひご一読ください
農園のアクティビスト
developed by Adriana Ito & Yann Klein